協会について

会社概要

会社名 一般社団法人こども保育支援協会
代表者 代表理事 みつい まりこ
連絡先 ご連絡はお問い合わせフォームからお願いします。
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目的 当法人は、乳幼児期の食支援に関わる専門的な知識と実践経験を
持つ者を組織し、乳幼児の健やかな成長と保護者の育児支援に寄与し、
もって社会の発展に貢献することを目的とする。
事業内容 この法人は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

  1. 乳幼児期の食支援に関する講座、セミナー、相談会の企画、運営
  2. 離乳食・幼児食の献立指導、調理実演、個別相談の実施
  3. 保護者及び育児支援者向けの食育に関する研修ならびに教材の開発・提供
  4. 地域子育て支援拠点、保育施設、医療機関等との連携による食支援活動の推進
  5. 食に関する正しい知識の普及啓発並びに情報発信
  6. ベビーシッター業務及び家事支援サービスの提供
  7. 料理教室等の開業に関するコンサルティング
  8. その他この法人の目的を達成するために必要な事業

Mission & Vision

理念:『寄り添う』は、知ることからはじまる。

いま、一人ひとりの「こども」に寄り添い、子どもの本質を見つめる「こどもを学ぶ社会」が求められています。
私たちは、表面的な知識に留まらず、子どもの発達の背景にある「なぜ?」に寄り添い、確かな知識を適切な支援へと繋げられる専門家を育成。子ども・保護者・支援者の誰もがお互いを認め合い、安心して育ちあえる社会の実現を目指します。

基本方針(3つの柱)

① 専門性の高い人材の育成

乳幼児期の食に関わる専門家(管理栄養士・栄養士・保育士・看護師など)を対象に、発達心理・口腔の発達・愛着形成まで横断的に学べる質の高いプログラムを提供。
現場で自信と誇りを持って活躍できる人材を育成します。

② 実践とアウトプット重視

知識の習得だけでなく、実際の症例検討やワークを通じて即戦力を養成。
経験共有と多様な視点で学びを深め、専門家としての成長を継続的に支援します。

③ 社会全体で子どもを理解し見守る力

不適切保育や機能不全家族等の社会課題にも向き合い、多角的な理解を広げることで、保護者・支援者・社会全体が子どもを温かく見守る力を育みます。


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